バニーマン日記
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the REDS / アフリカのハエ
【2015/06/20 21:29】 音楽れ
the REDS / アフリカのハエ



1988年にデビューした日本のバンドの曲です。
僕はこの曲が本当に好きで、たまにCDを取り出してはこれだけを繰り返した聴いています(笑)。

でもthe REDSなんて、知らない人の方が多いんだろうな・・・(>_<)。

一応彼等の一番有名な曲はこれ↓だと思う、多分・・・。

THE REDS / RAIN



昔カラオケに行った時に、けっしてこの手のバンドに興味のない女の子が、
「あっ、これ知ってる。良い曲だよね」と言ったので、マジでビックリしました。
しかし彼女ですら知っているなら、世間では僕が思っている以上に知られているのかなと。

でもこのバンドで本当に聴きたいのは「the REDS / She is Standing」です。

しかし、この曲は今聴けないんですよね・・・(-_-;)。
詳しくは僕の昔のブログを読んでいただくとして、今日もちょっとググってみたのですが、
自分のブログが上位にくるぐらいなので、こりゃダメだと諦めました。

詳しくはこちら↓をどうぞ。

the REDS / She is Standing




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テーマ:お気に入り&好きな音楽 - ジャンル:音楽

元ドアーズ レイ・マンザレク氏死去
【2013/05/21 21:44】 音楽れ
元ドアーズ レイ・マンザレク氏死去 74歳
2013.5.21 14:04

レイ・マンザレク氏(米ロックバンド「ドアーズ」のキーボード奏者)AP通信などによると、
ドイツ南部ローゼンハイムで20日、家族にみとられながら胆管がんのため死去。74歳。

米中部シカゴで生まれ育ち、カリフォルニア大ロサンゼルス校で映画を学んだ。
65年にボーカルのジム・モリソンと出会い、ドアーズを結成。
ドラムのジョン・デンスモア、ギターのロビー・クリーガーが加わり、71年のモリソン死去まで活動した。
「ハートに火を付けて」の大ヒットをはじめ計1億枚以上売り上げた。

ドアーズはベトナム戦争時代、既存の価値観を否定し敵対する「対抗文化」を体現。
言動がしばしば物議を醸し、オリバー・ストーン監督が91年「ドアーズ」で映画化した。(共同)



The Doors - Light My Fire (Live)





テーマ:最新音楽ニュース - ジャンル:音楽

LED ZEPPELIN / CELEBRATION DAY (2012年)
【2012/12/29 20:19】 音楽れ
LED ZEPPELIN / CELEBRATION DAY (2012年)
 レッド・ツェッペリン / 祭典の日(奇跡のライブ)

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ZEPが2007年12月10日にロンドンの「O2アリーナ」で行なった、
たった一度の再結成ライブが、やっと!CDとDVDになって発売されました。

ジミーがさぞかし一生懸命編集したんでしょうね・・・。
5年も経っているんだから!

最初はあんまり買う気はなかったけど、知人が良いよ!と勧めるし、
いろんなところでの評判も良いので、つい買ってしまいました。

結論から言えば、買って良かった(#^.^#)。

とは言え、まだながら聴き(と、ながら観)をしただけなので
それ程、まともに聴いたわけじゃないんだけどね。
今年も終わりそうなので早くブログにアップしておきたいというのもあるし・・・。

でもZEPファンなら買って間違いないでしょう。

「永遠の詩(狂熱のライヴ)」よりは良いと思います(#^.^#)。

ディスク:1(CD)

1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ
2. ランブル・オン
3. ブラック・ドッグ
4. 死にかけて
5. フォー・ユア・ライフ
6. トランプルド・アンダー・フット
7. 俺の罪
8. ノー・クォーター

ディスク:2(CD)

1. 貴方を愛しつづけて
2. 幻惑されて
3. 天国への階段
4. 永遠の詩
5. ミスティ・マウンテン・ホップ
6. カシミール
7. 胸いっぱいの愛を
8. ロックン・ロール

ディスク:3(DVD)

1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ
2. ランブル・オン
3. ブラック・ドッグ
4. 死にかけて
5. フォー・ユア・ライフ
6. トランプルド・アンダー・フット
7. 俺の罪
8. ノー・クォーター
9. 貴方を愛しつづけて
10. 幻惑されて
11. 天国への階段
12. 永遠の詩
13. ミスティ・マウンテン・ホップ
14. カシミール
15. 胸いっぱいの愛を
16. ロックン・ロール




テーマ:ハードロック - ジャンル:音楽

Lady Antebellum / Own the Night (2011)
【2012/02/27 20:27】 音楽れ
Lady Antebellum / Own the Night (2011)
レディ・アンテベラム / 夢の貴婦人

テネシー州ナッシュヴィルで結成の3人組カントリー・バンドの3枚目。

ちなみに「アンテベラム」とは「アメリカ南北戦争以前」という意味だそうです。

日本では前作の“Need You Now”から人気がでた。

僕は“アメリカン・ハニー (iTunes セッション・ヴァージョン)”の為に
日本盤を買ってしまいましたが、それぐらいこの曲が好きです(#^.^#)。

ボーナス・トラックはともかく、それ以外の曲について言えば、
ジャスト・ア・キス~幸せの予感”が群を抜いて名曲ですね。
この曲を気にいるのは、シングルでラジオからよく流れていたからというのもあるけどね。

実を言えば前作もそうだったけど、一度聴いただけだとなかなかその良さがわからずに、
所謂スルメみたいなもので、何度も味わうと段々良くなってくるタイプかな今作も。

これから徐々に楽しんでいきたいと思います。



テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

レッド・ホット・チリ・ペッパーズ / アイム・ウイズ・ユー
【2011/12/24 20:18】 音楽れ
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ / アイム・ウイズ・ユー

2006年の前作以来の10作目。

ギタリストが変わって、現行メンバーとしては初作品。

新ギタリストのジョシュがまだその力を発揮できないのか、
ギター・バンドとしては物足りない作品。
その代わり、フリーのベースがものすごく張り切っている。

でも、曲の出来は良いし、リック・ルービンの音作りは
相変わらずカッコイイし、全体の出来は悪くない。

ただバンドとして(良く言えば)安定期に入っているのか、
初期のような驚きはないです。

時間が経つと評価が変わってくる作品かも。


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