バニーマン日記
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映画ネタ、音楽ネタを中心に思いつくまま適当に書いていきます。
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ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト(2008)
【2012/08/29 19:53】 映画し
ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト(2008)
 SHINE A LIGHT

メディア / 映画(ドキュメンタリー/音楽)
上映時間 / 122分
製作国 / アメリカ

監督:マーティン・スコセッシ

出演:
ザ・ローリング・ストーンズ

ミック・ジャガー
(ザ・ローリング・ストーンズ)
キース・リチャーズ
(ザ・ローリング・ストーンズ)
チャーリー・ワッツ
(ザ・ローリング・ストーンズ)
ロン・ウッド
(ザ・ローリング・ストーンズ)

クリスティーナ・アギレラ
バディ・ガイ
ジャック・ホワイト三世
ビル・クリントン
ヒラリー・クリントン
マーティン・スコセッシ

伝説的ロック・バンド“ザ・ローリング・ストーンズ”と
巨匠マーティン・スコセッシ監督の夢のコラボレーションで贈る
奇跡のライブ・ドキュメンタリー。

ストーンズの公演では滅多に実現しない収容人員2,800人という
アット・ホームな規模で行われた2006年秋ニューヨーク
“ビーコン・シアター”での2日間のライブの模様を、
18台ものカメラを駆使して臨場感たっぷりにフィルムに収めていく。



如何にもスコセッシらしい、
そして如何にもストーンズらしいライブ映画。

こんなちっちゃい会場でストーンズ観たい!!!

予告↓
http://www.youtube.com/watch?v=zCHtlYLzGZQ


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永遠のモータウン(2002)
【2012/08/29 19:39】 映画え
永遠のモータウン(2002)
 STANDING IN THE SHADOWS OF MOTOWN

メディア / ドキュメンタリー映画
上映時間 / 108分
製作国 / アメリカ

監督:ポール・ジャストマン
原作:ドクター・リックス
『伝説のモータウン・ベース ジェームズ・ジェマーソン』
(リットーミジック刊)

出演:
ファンク・ブラザース
ジェームズ・ジェマーソン
(記録映像)
スティーヴィー・ワンダー
(記録映像)
マーヴィン・ゲイ
(記録映像)
チャカ・カーン
ベン・ハーパー
ブーツィー・コリンズ
ミシェル・ンデゲオチェロ
ジョーン・オズボーン
ジェラルド・レヴァート
モンテル・ジョーダン
トム・スコット
ジョージ・ハリソン
(記録映像)
ジョン・レノン
(記録映像)
ポール・マッカートニー
(記録映像)
リンゴ・スター
(記録映像)
エルヴィス・プレスリー
(記録映像)
スモーキー・ロビンソン
(記録映像)

アラン・スラツキーがドクター・リックス名義で手掛けた
著書『伝説のモータウン・ベース ジェームズ・ジェマーソン』を基に映画化。

かつて全米音楽シーンに数々のヒット曲を送り出した黒人音楽レーベル“モータウン”。
その黄金期を支え、“モータウン・サウンド”を確立したのが
レコーディング・バンド“ファンク・ブラザース”だった。
しかしレコードに演奏者をクレジットする習慣のなかった60年代当時、
彼らの名前が一般に知られることはなく、彼らの偉業が顧みられることはなかった。
そんな彼らの偉大な足跡を、貴重な当時のインタビューや演奏シーンなどを基に振り返る。


音楽ファン必見!

それにつきます。

予告↓
http://www.youtube.com/watch?v=B_Re1V1SGmY


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銀の森
【2012/08/22 18:14】 グルメ
銀の森①


恵那の「銀の森」に行ってきました。

お盆休みも終わりましたが、結構な人の出。


お昼はビュッフェスタイル。

下の写真のような料理を食べ放題。

銀の森②

銀の森③

銀の森④


それとは別にメイン料理がパスタかピザ。

かなりお腹膨れます。


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竜吟の滝
【2012/08/18 20:11】 旅行ー岐阜県
竜吟の滝①

瑞浪市の竜吟の滝に行ってきました。

特にここに行く予定だったわけじゃなく、
なんとなく成り行きで行ってしまいました。

ただ僕は初めて行ったので良かったんだけど、
夏に行くもんじゃないな・・・。

いや、滝は夏に行くべきところなんだろうけど、
最近のように、こうも暑いと、ちょっと嫌になります。

僕等が駐車場に車を止めたら、
ちょうどひと組みの夫婦が滝見物から戻ってこられて、
旦那さん曰く、
「滝だから涼しいかと思ったら、めちゃくちゃ暑いですよ!」。
そして車からバスタオルを取り出し、一所懸命汗を拭っている。

慌てて僕等もタオルを手に、滝への道を登り出した。

この日は、雨が降ったり止んだりで、湿気がすごい。

登山道は石畳なので、滑って歩きにくい。

滝のそばにいくと、マイナスイオンがいっぱいと言いたいところだが、
湿気なのか滝からの水飛沫なのかわからない(T_T)。

ここは七滝ほどあるそうですが、二つ見ただけでやめた。

紅葉の時期に来ないと!

竜吟の滝②



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ZZ Top - Rough Boy (1985)
【2012/08/05 00:08】 音楽し
ZZ Top - Rough Boy (1985)

この曲なんか好き!

http://www.youtube.com/watch?v=7eUMB8FS6C8&feature=colike

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宇宙人ポール(2010)
【2012/08/02 20:25】 映画う
宇宙人ポール(2010)
 PAUL

上映時間 : 104分
製作国 : アメリカ
映倫 : PG12

監督:グレッグ・モットーラ
脚本:サイモン・ペッグ
ニック・フロスト

出演:
サイモン・ペッグ / グレアム
ニック・フロスト / クライブ
ジェイソン・ベイトマン / ゾイル
クリステン・ウィグ / ルース
ビル・ヘイダー / ハガード
ブライス・ダナー / タラ
ジョン・キャロル・リンチ / モーゼス
シガーニー・ウィーヴァー / ビッグ・ガイ
声の出演:セス・ローゲン / ポール

アメリカのコミック業界最大のイベント“コミコン”に参加するため、
イギリスからはるばるやって来たSFオタクの若者グレアムとクライブ。
そんな彼らのもう一つの目的は、アメリカ西部に点在する有名なUFO関連の名所を巡ること。
さっそくキャンピングカーでドライブに繰り出すが、いきなり車の事故現場に遭遇、
様子を見に近づいた2人の前には、なんと本物の宇宙人が姿を現わしたのだった。
“ポール”と名乗った宇宙人は、60年前に不時着して以来、
政府機関に囚われの身となっていたのだった。
グレアムとクライブは、アメリカ文化に染まりきったポールの言動に戸惑いつつも、
彼を故郷の星に帰してあげようと一肌脱ぐことにするのだが…。



B級SFおバカコメディの傑作と言ったらホメスギですが、
オススメの一本です。

脳みそが溶けそうな暑い夏の夜に、バカバカしくてピッタリ。

ロンドン五輪が終わったらどうぞ!

「未知との遭遇」と「ET」に対するオマージュ作品といえるし、
アメリカ人に対するブラック・ユーモア作品とも言える。

脚本は英国人の二人によるものですが、
アメリカ人からするとエイリアンである英国人の二人と
地球人からすると異星人である宇宙人一人の
三人によるロード・ムービーというのが如何にもアメリカ的?
(途中から異性が増えるが・・・)。

予告↓
http://www.youtube.com/watch?v=i-FV-k8XQoM


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