バニーマン日記
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映画ネタ、音楽ネタを中心に思いつくまま適当に書いていきます。
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People Get Ready / Curtis Mayfield
【2015/01/30 20:23】 音楽か
先日のベストヒットUSAでカーティス・メイフィールドの“People Get Ready”が
取り上げられていたのですが、これが良かった。

彼のファルセットの歌声がとっても優しくて、泣きそうになります。

番組で放映されたのがこの↓モントルーでのライヴ。

☆People Get Ready / Curtis Mayfield, "Live At Montreux"



そしてこれ↓がオリジナルです。
作詞作曲はカーティス。
歌詞は公民権運動を題材としているものです。

インプレッションズはドゥーワップ、ゴスペル、ソウル、R&Bを歌ったバンドです。
誰がメインボーカルなのかな・・・?
ごめんなさい。あまり詳しくないので・・・(^_^;)。

☆The Impressions - People Get Ready (1965)





☆カーティス・リー・メイフィールドについて

カーティス・リー・メイフィールド(Curtis Lee Mayfield、1942年6月3日 - 1999年12月26日)は、
アメリカのミュージシャン、作曲家、マルチプレイヤー。

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第40位。
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第98位。
2011年、「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において第34位。



僕が初めて聴いた「People Get Ready」はジェフ・ベックのものです。
こちらをどうぞ↓

Jeff Beck;Rod Stewart / People Get Ready

これもめちゃくちゃいいんですよ!



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テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

韮山反射炉に行ってきました。
【2015/01/29 21:09】 旅行ー静岡
先日のブログにも書いた通り、伊豆長岡温泉に行ってきたのですが、
そもそも何故この温泉に行ったかというと、韮山反射炉を見に行くためだったらしい。

らしいって、まるで他人事ですが、温泉入って翌日の予定を確認しているときに
皆さん初めて知りました・・・勿論僕も。
幹事しか知りませんでした(笑)。

そんなわけで、温泉も入ったし、まんじゅうも買ったし、旅のメインイベントの
「韮山反射炉」に向けて出発しました!

とは言っても、温泉も韮山反射炉も同じ伊豆の国市なので、すぐ到着。

行く車中、韮山反射炉って何?という話になり、ちょっと物知りの人が、
炉体と煙突が完全な形で現存している世界唯一の産業遺産で、大砲を鋳造する
ための炉だよと説明してくれました。

でも実物を見るのは、みんな初めて。

DSC00441-1.jpg

駐車場の横にその“反射炉”はそそり立っていました。
施設内に入らなくても、反射炉そのものは見ることができます。

僕だけが写真を撮っていたのですが、その間にみんな駐車場に戻って
ジュースか何かを飲んで休憩しています。

中は見ないの?と聞くと、もう十分との返事。
結局、この反射炉での滞在時間は5分ほど。

ちなみに、入場料は確か100円だったと思う。

帰る車中、あの反射炉の中ってどうなってる?という話になったけど、
見ていないから知らないよ・・・(^_^;)。
まったく、おいおいですね。



☆韮山反射炉(にらやまはんしゃろ)について

国指定史跡。通商産業省認定近代化産業遺産。
幕末、欧米諸国の植民地化や開国要請に対抗して日本(江戸)を守るために
韮山代官江川太郎左衛門が幕府に進言して築いた大砲鋳造炉。

品川沖に作られたお台場(砲台)に据えるための大砲を鋳造。
安政元年(1854)建設開始。安政4年(1857)完成。
元治元年(1864)の使用中止までに大小の大砲数百門を鋳造。

炉体と煙突が完全な形で現存している世界唯一の産業遺産。
反射炉とは、熱をアーチ型の天井に反射させて鉄の溶解温度(1700度)を得る構造のため。




この人↓が韮山代官江川太郎左衛門かな・・・?

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テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

伊豆長岡温泉 元祖 温泉まんじゅう 黒柳
【2015/01/27 20:47】 グルメ
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去年、伊豆長岡温泉に行った時のこと。

この伊豆長岡温泉というところは、昔は知りませんが、今はまったく普通の街という感じで、
温泉街の情緒も何もないところです。

仲居さんに、ここで散策するようなところはありますか?と尋ねたところ、
「源氏山」というところがありますけど、そこぐらいですねという返事。

明日、天気が良ければ、「伊豆の国パノラマパーク」にロープウェイで上れば
富士山が見えますよ、とも。

結局、どちらも行きませんでしたけど・・・(^_^;)。

ただ泊まったホテルが何とも言えない妙な雰囲気を漂わせていて、なんだろうここは?と
不思議に思っていたのですが、後日この温泉街を調べて人がいて判明したことには、
この温泉街はピンク・サービスが売りだそうで、なんとなく納得しました(笑)。

ともかく、ここでは温泉入って、食事して、寝ただけなのですが、
お土産が必要な我々は、ネットで調べて、評判の“黒柳”に行きました。

朝、お店のオープンを待って、ホテルを出発。

これが結構立派な和菓子屋です。

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僕たちが着いたときすでに、おまんじゅうを買って帰る人々の姿ありました。
それも皆さん複数個のお買い上げのようです。

店内に入ると、“温泉まんじゅう”だけ!といっても間違いでない状態です。
兎に角、温泉まんじゅうの箱が山積み。

箱詰のものも、朝一ということもあって出来立てのようで、箱が暖かい(笑)。

その場で食べるように、バラで買った人もいたのですが、勿論ホカホカ。

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小ぶりなサイズで、次の日に食べても柔らかったし、パサパサした感じにもならず、
それは良かったですね。

僕はちょっと甘いかなと思ったのですが、別の人はちょうど良い甘さだったそうです。

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どちらにしても、買って良かったという点では一致しました。
家族にも評判は良かったです。

めちゃくちゃ美味しいというものではないですが、どこか懐かしさを感じるものです。
この街の出身者なら、里帰りの時は、絶対買って帰るようなタイプのまんじゅうですね。

写真を撮り忘れたので、ネットから拝借しました(^_^;)。




テーマ:和菓子 - ジャンル:グルメ

「映画芸術」2014年日本映画ベストテン&ワーストテン決定 ! !
【2015/01/21 18:23】 映画ー賞
色々な意味でへー!?な結果です(笑)

「映画芸術」誌の発表から↓

「映画芸術」誌の2014年日本映画ベストテン&ワーストテンが決定しました!!
配点の詳細および選評については1月30日(金)発売の本誌450号(定価1585円)にて掲載致します。

【ベストテン】

1位 『海を感じる時』(監督/安藤 尋)
2位 『0、5ミリ』(監督/安藤桃子)
3位 『三里塚に生きる』(監督/大津幸四郎 代島治彦)
4位 『ドライブイン蒲生』(監督/たむらまさき)
5位 『劇場版 テレクラキャノンボール2013』(監督/カンパニー松尾)
6位 『こっぱみじん』(監督/田尻裕司)
6位 『水の声を聞く』(監督/山本政志)
8位 『ほとりの朔子』(監督/深田晃司)
9位 『色道四十八手 たからぶね』(監督/井川耕一郎)
9位 『まほろ駅前狂騒曲』(監督/大森立嗣)

*『こっぱみじん』『水の声を聞く』は同率6位
*『色道四十八手 たからぶね』『まほろ駅前狂騒曲』は同率9位

【ワーストテン】

1位 『そこのみにて光輝く』(監督/呉美保)
2位 『渇き。』(監督/中島哲也)
2位 『ふしぎな岬の物語』(監督/成島 出)
2位 『私の男』(監督/熊切和嘉)
5位 『紙の月』(監督/吉田大八)
6位 『小さいおうち』(監督/山田洋次)
7位 『愛の渦』(監督/三浦大輔)
7位 『永遠の0』(監督/山崎 貴)
7位 『蜩ノ記』(監督/小泉堯史)
10位 『2つ目の窓』(監督/河瀨直美)

*『渇き。』『ふしぎな岬の物語』『私の男』は同率2位
*『愛の渦』『永遠の0』『蜩ノ記』は同率7位

テーマ:映画情報 - ジャンル:映画

キャロル・キングあれこれ
【2015/01/16 20:31】 音楽き
ベストヒットUSAでキャロル・キングを久々に観ました。
懐かしい!

番組で放映されたのは“ナチュラル・ウーマン”でしたが、“つづれおり”以外からの作品を幾つか。

まずは1989年発売のアルバム“シティ・ストリーツ”のタイトル曲。
クラプトンがギター弾いています。

☆City Streets



次は1993年に発売のアルバム“カラー・オヴ・ユア・ドリームス”の一曲目。
このあたりはセールス的にあまりよくない頃ですね。

☆Lay Down My Life (Live)



最後はドリフターズへの書き下ろし。ローラ・ニーロの絶唱も有名なこの曲も大好きです。

☆Up On the Roof




テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

大橋トリオ - デラックスベスト
【2015/01/12 20:08】 音楽お
大橋トリオ - デラックスベスト - (3枚組ALBUM+DVD)

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(Disc-1)スタンダード盤

1:Baumkuchen(featuring ohashiTrio)
2:Happy Trail
3:そんなことがすてきです
4:A BIRD
5:Winterland
6:HONEY
7:トリドリ
8:ゼロ
9:Bing Bang
10:モンスター feat.秦 基博
11:マチルダ
12:サクラ
13:Seven Days
14:世界で一番幸せ者になれ ※新曲
15:KOE ※新曲


(Disc-2)バラード盤

1:Colors
2:Cryin
3:Dearest Man
4:JURADIRA
5:赤い傘
6:Shinev 7:君は雨
8:Lady
9:月の裏の鏡
10:生まれた日
11:わすれない
12:窓 feat.矢野顕子
13:サヨナラの雨
14:小さな家 ※新曲


(Disc-3)カバー盤

1:贈る言葉
2:traveling
3:Im yours
4:Dreams
5:Angel
6:You gotta be
7:KiSS OF LIFE
8:Gracekelly
9:ラブリー
10:LA LA LA LOVESONG
11:ラストシーン ※大橋トリオ作品としては初収録。
12:風の谷のナウシカ ※大橋トリオ作品としては初収録。
13:Water is wide ※新曲


(Disc-4)DVD /MUSIC VIDEO & SPECIAL LIVE

[MUSIC VIDEO]
1:Baumkuchen
2:Dearest Man
3:Happy Trail
4:A BIRD
5:Winterland
6:HONEY
7:モンスター feat.秦 基博
8:Be there feat.BONNIE PINK
9:ラブリー
10:フラワー
11:東京ピエロ feat.平井堅
12:マチルダ
13:世界で一番幸せ者になれ


(LIVE)※本作の為の撮り下ろしLIVE。
14:Carnival
15:月の裏の鏡
16:ゼロ
17:真夜中のメリーゴーランド
18:MAGIC
19:トリドリ


☆経歴

4歳よりピアノを始め、その後JAZZピアノを学ぶ為に音楽大学へ進学。
卒業後、映画『この世の外へ~クラブ進駐軍~』(阪本順治監督)に、
ピアノ演奏、ビッグバンドアレンジで参加。
そしてあらゆる楽器をこなすマルチプレイヤーとして数々の映画/CM音楽、
楽曲提供/アレンジ/サポートなど行う。
2007年にはインディーよりALBUM『PRETAPORTER』2008年『THIS IS MUSIC』をリリース。
2008年『ジャージの二人』そして2009年5月には大ヒットを記録した
『余命一ヶ月の花嫁』の映画音楽も手掛ける。
同年同月に満を持してavex・rhythm zoneよりメジャー・デビュー。

☆アルバム内容紹介

大橋トリオのインディー時代からこれまでの人気楽曲をパッケージした初となるBEST盤! !
代表曲を一挙収録したスタンダードBEST,泣きのメロウ名曲を集めたバラードBESTに加え、
大橋トリオのカバーセンスが炸裂するカバーBESTもパッケージ!
またDVDにはこれまで発表されたMUSIC VIDEOとこの作品用に特別に行われたスタジオライブを収録。
聴くBESTと観るBESTの豪華スペシャルBEST盤! !



実はあまりこの人のことは知らないのですが、“A BIRD”と宇多田ヒカルのカヴァー
“traveling”が好きで、ついこのベスト盤を買ってしまいました(^_^;)。

まだあまり聴きこんでいないのですが、彼のオリジナルも良いけど、この人の場合カヴァーが良い。

アレンジは原曲からそれほど劇的に変化させているわけじゃないけど、どの曲も大橋風になっています。
この人の場合、あの歌声だけで十分なのかな。
とにかくお見事です。

これからゆっくり聴き込んでいこうと思っていますが、ざっと聴いただけでも買って良かったかなと。

☆A BIRD

【TV】大橋トリオ 「Versus - iTunes Japan Sound of 2009」出演(2009.5.2)



☆HONEY



☆贈る言葉




テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

Extra Texture / George Harrison(1975年)
【2015/01/05 20:39】 音楽し
Extra Texture / George Harrison(1975年)
 ジョージ・ハリスン帝国 / ジョージ・ハリスン

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1. 二人はアイ・ラヴ・ユー
2. 答は最後に
3. ギターは泣いている
4. ウー・ベイビー、わかるかい
5. 悲しみの世界
6. 君を抱きしめて
7. つのる想い
8. 哀しみのミッドナイト・ブルー
9. 暗い偽り
10. 主人公レッグス
11. ギターは泣いている
(プラチナム・ウィアード・ヴァージョン) (ボーナス・トラック)

ジョージ・ハリスンが1975年に発表したソロ第6弾スタジオ・アルバム。
2014年最新デジタル・リマスタリング。

録音はA&Mスタジオで行われ、ジョージが英国以外で全曲録音した最初のアルバムです。



全米8位、全英16位。アメリカではゴールド・ディスク。
悪くない成績ですね。、

“Extra Texture”を直訳すると“格別な手触り”ぐらいの意味なんだけど、ジョージは“号外”という
意味でつけたらしい。それはワーナーと新契約を結んだのに、古巣のEMIとの契約が残っていたため、
前作の“ダーク・ホース”からわずか9ヶ月という短いインターバルで発売することになったために、
ジョークで号外としたらしい。

問題は何故日本語タイトルが“ジョージ・ハリスン帝国”なのか?
実に不思議な日本語タイトルですね。

アップル・レコードから出た最初のアルバムがジョージの“不思議の壁”で、
アップルからの最後のアルバムがジョージのこの“ジョージ・ハリスン帝国”。
ジョージとしては感慨深かったようですが・・・。

今作で興味を惹かれるのがデイヴィッド・フォスターの参加。
でも別にフォスターのファンでも何でもないです(^_^;)。
ただえっ?と思っただけです。

初めて知ったのですが、ジョージのダーク・ホース・レコードからデビューしたアティチューズの
メンバーだったのですね。
アティチューズにダニー・コーチマー(G)とジム・ケルトナー(Ds)がいたことは知っていましたが、
デヴィッド・フォスター(Key)とポール・ストールワース(B)も在籍していたことは今回初めて知りました。

ついでに言うと、次作の“33 1/3”にもフォスターは参加していました。
まったく忘れていました、というより“33 1/3”発売当時は彼を知りませんでした・・・。

で、“ジョージ・ハリスン帝国”にはフォスター、ケルトナー、ストールワースの3人が参加しています。
何故コーチマーが不参加なのかは分かりませんが、ギターではジェシ・エド・デイヴィスが参加しています。

一曲目の“二人はアイ・ラヴ・ユー”。
本来はフィル・スペクターの奥さんロニー・スぺクター(元ロネッツ)のソロ作品のためにつくったもの。
1971年に録音されてものが基になっていて、それに追加録音で完成させている。

このアルバムからの先行シングルで、全米20位、全英38位。

☆You



このアルバムで当時知っていた唯一の曲です。
あのメチャクチャ評判の悪い!ベストアルバムを持っているのですが(^_^;)、それでよく聴きました。

多分リアルタイムで聴いた最初のジョージのソロ作品ということもあって、思い出深いし好きでしたね。
いや、今でも好きですけど・・・。

ロニーの為の作品というせいか、ジョージにはキーが高すぎて、ちょっと無理して歌っていますね(笑)。

この曲以外は今回初めて聴いたのですが、やはり評価低いのは仕方がないという感じです・・・(^_^;)。
あまりギタリストの作品という感じがしないし、ジョージのやる気が感じられません。
やっぱり契約問題のせいでやっつけ仕事なのかな・・・。

有名(というわりには初めて聴いた・・・)な“ギターは泣いている”でも、ボートラの方がいいです。
ギタリストの作品らしいですよ、ボートラの方が(笑)。

☆This Guitar (Can't Keep From Crying)



↑これはオリジナルの方です。
ギター・ソロはジェシ・エド・デイヴィスですね。

⑧の“哀しみのミッドナイト・ブルー”はジョージ、レオン・ラッセル、ストールワース、ケルトナーの4人だけで
録音したものなんですが、これがシンプルで良いです。
全部こんな感じでやってくれたら良かったのにと思います。

☆Tired Of Midnight Blues



②の“答は最後に”でも悪くはないですけど、何か物足りない。
曲はイイと思うけど。

☆The Answer's At The End



全体にメリハリが無いというのか、ちょっと残念な出来という印象を受けてしまいました。
でもジョージ・ファンには結構評価高くて、というより世間の評価が低すぎてその割には良いという感じでしょうか。

何度も聴いているとこのアルバムの良さが分かってくるかもしれませんが、今のところあまり高評価は出来ません。
申し訳ない、ジョージのファンの方々(^_^;)。

最後に、アナログ盤の時は、タイトル文字の部分が切り取られて、内装が見えるデザインだったはずなんですけど、
今回紙ジャケット仕様なんですが、そうなっていませんね。
何故?

オリジナル(英国仕様)はこれなのかな?

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これはジャケットの裏です。





テーマ:洋楽ロック - ジャンル:音楽

雪のお正月
【2015/01/02 18:50】 旅行ー虎渓山
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新年明けましておめでとうございます。

今年も宜しくお願い申し上げます。

今年の元日は久々に雪!

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道路に積もるほどではなかったので、それは良かったのですが、寒い!
寒いだけならまだしも、風も強い!

いつもは食べ過ぎを解消するために散歩にでも出かけるのですが、
今年はちょっと出かける気がしませんでした(^_^;)。

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お寺(その後に神社も)は毎年行くので出かけましたが、それ以外は年賀状を買いに
スーパーに行ったくらい・・・。
しかしスーパーは人だらけでした。
みなさん、暇なんですね。

それでブログのカテゴリーの整理と、写真のバックアップとかをやっておりましたが、
メチャクチャ時間がかかって、うんざりしております・・・(^_^;)。

ブログのカテゴリーも、ここまで溜めてからやると、面倒の一言ですね。

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テーマ:新年のご挨拶 - ジャンル:日記




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