バニーマン日記
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しあわせはどこにある(2014)
【2017/05/15 20:14】 映画し
しあわせはどこにある(2014)
 HECTOR AND THE SEARCH FOR HAPPINESS

siawaseha-1.jpg

上映時間 : 119分
製作国 : イギリス/ドイツ/カナダ/南アフリカ

監督:ピーター・チェルソム
原作:フランソワ・ルロール『幸福はどこにある 精神科医へクトールの旅』
脚本:マリア・フォン・ヘランド
ピーター・チェルソム
ティンカー・リンジー
出演:
サイモン・ペッグ / ヘクター
トニ・コレット / アグネス
ロザムンド・パイク / クララ
ステラン・スカルスガルド / エドワード
ジャン・レノ / ディエゴ
クリストファー・プラマー / コアマン教授

ロンドンに暮らす精神科医のヘクターは、完璧な恋人にも恵まれ、
何不自由ない生活を送っていた。
ところが、同じように満たされているはずの患者たちの
不満や悩みを聞き続けているうちに、
自分まで何が幸せか分からなくなってしまう。
そこで、本当の幸せとは何かを世界中で調査しようと思い立ち、
イギリスを飛び出して幸せ探しの旅を始めたヘクターだったが…。




siawaseha-2.jpg

サイモン・ペッグ主演ということで観たような・・・(^_^;)

サイモン・ペッグ版“LIFE!”ということらしいのですが、その“LIFE!”を観ていないし、
“LIFE!”のリメイク元であるダニー・ケイ主演映画“虹を掴む男”も観ていません。
(念のため言っておきますが、“LIFE!”も“虹を掴む男”も今作とは関係無いです)

勿論、原作の『幸福はどこにある 精神科医へクトールの旅』は読んでいません。

siawaseha-3.jpg

観たのは随分前なので記憶があやふやですが、不思議な作品です。
一応コメディなのかな、だけど結構シリアスで、でも軽い。
題名通りの内容です。

メモが残っていたのですが、セリフだったのかな・・・?
「人は幸せになる義務がある」
「幸せは笑って泣いて。感情の嘔吐」
とかね・・・(^_^;)

siawaseha-4.jpg

日本人に対するイメージって、疲れたサラリーマンなようですね、まー合っているか。

今ではチベットの山の上でも通信手段はスカイプで、アフリカのどこの国か知りませんが、
援助国なのに街灯があったりと、いろいろとへ~です。

映画に関係ない感想ばっかりだな・・・。

siawseha-5.jpg

観る価値はあるかな、きっと、多分・・・。
ほんとうにメモ程度の感想で申し訳ない。
自分の備忘録ということで。

ロザムンド・パイクが飛び跳ねて喜ぶ姿が可愛い(笑)

☆予告







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